「家族を守れる家が欲しい」と思ったことはありませんか? わが国日本は地震大国と呼ばれるほど数多くの大震災に見舞われた歴史を持つ国です。
そしていまだ日本の住宅の1/4が耐震性が不十分な住宅といわれています。
右の写真は阪神淡路大震災で倒壊した木造軸組み住宅(手前)と無傷の壁式鉄筋コンクリート造のアパートです。
先の阪神淡路大震災では、老朽化した住宅の他にも近年建てられた木造軸組み住宅においても筋交いなどが十分でなかった住宅は大きな被害に見舞われました。
そして地震の怖さは揺れだけではありません。二次災害として起こる火災は、倒壊した木造住宅を中心に燃え広がり大惨事を引き起こしました。
阪神淡路大震災では実に6000件を越える住宅が全焼という大被害を引き起こしました。
日豊建設では先の阪神淡路大震災を踏まえ、お客様に安心して住んでいただける住まい造りを目指しています。
地震・火災に強く抜群の安全性を誇る壁構造鉄筋コンクリート住宅。
しかも、鉄筋コンクリート住宅の欠点である、気密・断熱が良い住宅で ありがちな壁内結露が発生する空間を無くすための特許技術により壁内 のカビ等を一掃しました。
お客様の大切なものを守る技術が日豊建設にはあります。
ぜひ私たちにおまかせください。